売却する際に気を付けて頂きたい。横浜の不動産売却はアスカホームにお任せください。

query_builder 2023/07/14
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横浜の不動産売却はアスカホームにお任せください。

ご自宅の売却を考えているお客様、実は売る時に気をつけなければいけない事があるのはご存知ですか?

それは、測量がきちんとされているかどうか。


売却される際には、売り主様の要望で必ず測量済みでなくても、購入者の方が納得すれば売ることはできます。

ただし、購入者の人からの立場になると、買った後に、きちんとした測量ができない可能性がある。

自分の土地の面積が小さくなる事や形が変わる可能性がある事は、とても不安になりますよね。そうすると、そもそも、なかなか買い手がつかなかったり、金額を安くするきっかけにもなります。


また、 お客様の所有されている不動産の売却相談を受けた際によくある話なのですが、、

「前に測量してもらったので、うちは問題ありませんよ」

こういうお話を良く聞くことがあります。実はこういう場合って、全てのケースに当てはまりませんが、「現況測量」という内容で止まっているケースがあります。

この現況測量というのが厄介でして、これをするにもある程度お金が掛かり、資格がある測量士の方に測ってもらったので、安心されているケースが多いのですが、実は自分の土地の広さを主張する内容としてはとても弱い測量方法になります。

弱いという事は裏を返すと、隣地の方との境界線がはっきりしていない可能性があります。

現在では殆どの不動産取り引きでは購入者の方から境界線の明示を求められます。

その過程で、境界の杭などで境界線の明示をするのですが、現況測量図の場合、境界線の裏付けとしては弱いとものになるので、隣地の方との折り合いがつかない場合が出てきます。


せっかく買い手が見つかっても、その事が原因で上手く、引き渡しまで進まなく、購入者の方と揉めてしまう場合もあります。


ですので、
ご自宅の境界線がきちんとあるのか?
法務局にはどういった測量図が登記されているのか?

こういう事を事前に確認しておく事はとても大切な要素ですよね。

ご心配になられた方は、こういった内容についてもアスカホームで無料で、お調べ致しますので、お気軽にご連絡くださいませ。

横浜の不動産のご相談ならアスカホームで根拠のある査定でお手伝い致します。
中山駅から徒歩6分の横浜市緑区にあるアスカホームは、相続、FP相談、不動産売買、注文住宅、リフォーム、賃貸管理など、横浜市を中心に不動産の売買や管理を行っている不動産会社です。


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